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やってそうでやっていなかった 

今日は今までにやってそうでやっていなかった天然海水のpHを測定してみました
話では8.15~8.40を示すと聞いていましたが自分で測定するのは初めてです

海水は19日に汲んだものなので若干pHが下がっているとは思いますが
今回は新品の電極棒に交換し、4・7の標準液で二点校正して測定してみました
結果pH8.170でした
SANY2466.jpg

へ~本当だ!!と一人で関心してしまいましたw


水汲みタンク200ℓから300ℓへ変更です!!
軽自動車の積載ギリギリなのでちょっと怖いです
SANY2473.jpg

ちょっと後ろが下がっちゃてますね(汗)
SANY2479.jpg

見えないんですけど・・・ 

今朝もブラックオセラリスは元気そうでした、
ですが問題発生です、仕事から帰宅すると400水槽の水温がなんと27.8℃!!ヤバイ!!ヤバイ!!
6月のボーナスでクーラーを購入する予定でしたが間に合わないみたいです
ですがお金がないので6月まで買うことはできません、仕方ないので投げ込みましたよ
SANY2455.jpg
水槽が見えないんですけど・・・

このクーラーは近所の魚屋が閉店するとのことで頂いてきました、

早く6月にならないかな~・・・

ローリータンク 

以前ホームセンターに綿棒を買いに行ったのを覚えていますか?
そのときちょっと大きいものを買ったと言いましたがじつはローリータンクを買っちゃったんですw
SANY1406.jpg
きっかけは知人から300ℓローリータンクを頂いたのでそれを保存タンクとして使い、運搬用に200ℓローリータンクが欲しくなったわけです
今までは20ℓのポリタンクを6本使って海水を運搬していたので全部で120ℓでしたが、これからは200ℓの運搬が可能となりました、ポリタンクも一緒に使えば320ℓです、これを活かして水換えがんばります!!

とりあえず 

まだ納得のいくようなものじゃないんですが、ちょっと簡易waveboxなるものを作ってみました
でもまだとりあえずってことで・・・
非力なポンプでもwaveboxなら水槽に波が作れるようです
まず制作費は1万円以内の予定、ですので材料に悩んだんですよね、特に悩んだのはポンプです、いろいろな方に相談した結果、イーロカとマキシ+ECOMODの両者です、ですがECOMODはそのまま間欠運転をすると1時間程度でインペラが破損したりするそうなので、とりあえずイーロカならBOXを作らなくてもいいこともあり試験的に製作してみました、
材料
ポンプ&BOX、ジェックス イーロカ PF―701
コントローラー、簡単点滅器 ピカコンくん
だけです、これなら余裕で予算内ですね、
SANY0931.jpg
もともとの入水口はプラバンで塞ぎます、加工はこれだけでOKかな~なんて思っていたらちょっと甘かったようです、イーロカは逆さにして間欠運転するとどうしても排出量の方が多くなってしまいBOX内への戻り水が十分ではありません、仕方ないので排出口を削り大きくしましたがそれでも排出量の方が多く戻り水が足りないので、最終的にはBOXの下部分に穴を開け戻り水を確保しました、
ですがポンプが水を排出しているときにもこの穴から水を吸ってしまうので理想は排出口から水を戻すのが効率的に良いかと思います、

結果的に多少ですが1200水槽でも小さな波を作ることが出来ました、

ただいつまでポンプが壊れないでいてくれるのか・・・

通販にて 

さて昨日言っていた通販ですが今回はこれらを買ってみました、

カミハタ Seio(セイオ) 2400 50Hz、購入時はHzに注意してください60Hzはこちら



レッドシー PO4 リン酸測定試薬



レッドシー リーフサクセス カルク 500g



テトラ炭酸塩硬度試薬KH



ASD ステンレスさじ 165mm


とこんな感じです、
カミハタのSEIOは以前はま。さんから頂いたものが気に入ったので1つ追加ですw
一つ上のサイズの3200を今の場所に設置し、新たに2400を別の場所にとも考えたのですが
あまり強い水流は好まないのとサイズが大きくなるのでやめました、

リン酸測定試薬は初めての購入になります、これからはリン酸なども気にしていもこうかと思います、

あとはいつもの消耗品です、
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